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精霊の島 プロット アイスランド 12月26日 1998 劇場で
愛と精霊の家 プロット ドイツ・デンマーク・ポルトガル合作 05月14日 1994 劇場で
愛の亡霊 プロット 日本・フランス合作 01月01日 1900 劇場で
死霊の罠 プロット 日本 05月14日 1988 劇場で
亡霊の檻 プロット オーストラリア 09月23日 1991 劇場で
フランケンシュタインの幽霊 プロット アメリカ 10月01日 1949 劇場で
イニシェリン島の精霊コメント(16)
嘘でしょ?って主人公のパードリック
の様な気持ちで笑ってたりもしたのに
後半シリアスな展開に彼と
同じ様な顔して観てた気がする
心晴れないはずなのに色々考え
巡らせたくなるっていう変な状態!
監督の解釈とか色んな人の
感想聴きたい!
忌憚の無い感想を聴いてみたいのが所感。変わり映えの無い卑屈で閉塞感に満ちたコミュニティであっても居心地が良いとさえ感じ収まりよくやり過ごす者、他方で無為な日々への焦燥感と自身に対する苛立ちに環境への鬱屈した心情を抱える者の対比と摩擦を、観者を刮目させるグロさを象徴的に演出として入れ込み描写するマクドナー監督の世界観は前作に通ずるものがあった。
お互いに不干渉ではやり過ごせない、逃げ場の無い荒涼とした自然に囲まれた曇天模様の島設定に、イデオロギー対立で内戦中の本土と個人の心情の振幅・狂気性を対照的に描く脚本が秀逸。マクドナー監督次回作が早くも楽しみ。
突然親友が自分の事を嫌いになり、次第にエスカレートし二人の間に距離がうまれた時何が起こるのかという作品
考え方がホラー、思うがあまりの行き過ぎた行為とか人間の優しさなどを感じることもできる
島の静かさからのギャップ
いつも仲の良かった親友が急に態度を変えたらこのようになるのかと参考になる映画
二人の親友関係が崩れた先に待っている結末に驚愕
この映画の面白さ、表現したい事、言いたい事が全然分かりませんでした。本当にアカデミー賞の作品賞候補?
昔のアイルランドの歴史背景を知らないと楽しめないのであれば、見るべき映画を間違えた印象。