やくざ渡り鳥 悪党稼業の検索結果、合計2446(0.001878秒かかります)。

04月16日 1969 劇場で
「女番長 仁義破り」の山崎巌が脚本を執筆し、コンビの江崎実生が監督した新シリーズの仁侠アクション。撮影は「地獄の破門状」の横山実。
06月20日 1962 劇場で
吉村望と奥園守が共同で脚本を執筆、「百万弗を叩き出せ」の鈴木清順が監督した青春ドラマ。撮影は「事件記者 影なき侵入者」の萩原憲治。
01月03日 1956 劇場で
川口松太郎の戯曲を「踊り子行状記」の共同脚色者の一人、犬塚稔が脚色、「銭形平次捕物控 どくろ駕籠」の田坂勝彦が監督、「長崎の夜」の牧田行正が撮影を担当した。主なる出演者は「俺は藤吉郎」の長谷川一夫、夏目俊二、「怪盗と判官」の市川雷蔵、勝新太郎、清水谷薫、阿井美千子、「次郎物語(1955)」の木暮実千代など。
04月29日 1961 劇場で
小林旭の渡り鳥シリーズの第七作で、三原貞修の原作を、「風に逆らう流れ者」の山崎巌が脚色し「でかんしょ風来坊」の斎藤武市が監督した。撮影も「でかんしょ風来坊」の高村倉太郎。
07月11日 1970 劇場で
「兵隊やくざ」以来五年ぶりに顔を合わせた増村保造と勝新太郎がやくざの世界を背景に、異父兄妹の愛情を描いた作品。脚本は「女体(1969)」の池田一朗、監督は「でんきくらげ」増村保造。撮影は同作の小林節雄が担当。
09月21日 1960 劇場で
西村滋の原作を、「狂熱の季節」の山田信夫と、松尾昭典が脚色し、「男の怒りをぶちまけろ」の松尾昭典が監督したもので、裕次郎が非行少年を収容している学園の教師に扮する。撮影は「お嬢さんの散歩道」の藤岡粂信。
05月23日 1970 劇場で
警察名簿から抹殺された秘密捜査官が暗黒組織に敢然と挑む新シリーズ。脚本は「昭和残侠伝 人斬り唐獅子」の神波史男。監督は「不良番長 一獲千金」の野田幸男。撮影は中島芳夫が担当。
01月31日 1960 劇場で
「男が命を賭ける時」の共同脚色者・山田信夫のオリジナル・シナリオを、「「黒い落葉」より 青春を吹き鳴らせ」の舛田利雄が監督した、小林旭のアクション・ドラマ。撮影も「「黒い落葉」より 青春を吹き鳴らせ」の藤岡粂信。
11月15日 1967 劇場で
「若親分兇状旅」の高岩肇がシナリオを執筆し、「悪名一代」の安田公義が監督した、悪僧を主人公とするアクション時代劇で、撮影は「ひき裂かれた盛装」の森田富士郎が担当した。
05月12日 1959 劇場で
大阪下町のアパート「なにわ荘」に住む住人たちが繰り広げるドタバタ喜劇。花登筺の脚本家デビュー作の人気テレビ番組「ダイハツコメディ やりくりアパート」の映画化。監督は竹前重吉。出演は有島一郎、益田キートン、佐々十郎、大村崑、ミヤコ蝶々ほか。パースペクタ立体音響。
03月10日 1966 劇場で
「北国の街」の倉本聰と「大阪ど根性物語 どえらい奴」の中島貞夫が共同でシナリオを執筆、中島貞夫が監督した。撮影は「日本侠客伝 血斗神田祭」の鷲尾元也。
06月04日 1994 劇場で
人情味あふれる5代目清水次郎長と任侠道を目指す若者との出会いを通し、やくざのあり方を描くドラマ。「せんせい(1989)」に続く俳優・山城新伍の監督作品で、脚本も山城が担当。撮影は鈴木耕一。主演はやくざ映画には欠かせない菅原文太で、彼の息子でもある俳優の菅原加織が共演している。
01月24日 1970 劇場で
川内康範の原作を「華やかな女豹」の中西隆三が脚色し、「侠花列伝 襲名賭博」の小沢啓一が監督したアクション。撮影は「大幹部 殴り込み」の高村倉太郎が担当した。
09月13日 1969 劇場で
「無頼・殺せ」の永原秀一と浅井達也が共同で脚本を書き、「燃える大陸」の西村昭五郎と安藤庄平が、監督、撮影を担当した現代任侠もの。
07月13日 1968 劇場で
「座頭市血煙り街道」の笠原良三と、杉浦久が共同でシナリオを執筆、「ひとり狼」の池広一夫が監督した“やくざ坊主”シリーズ第二作。撮影は「鉄砲伝来記」の森田富士郎。
05月06日 1972 劇場で
やくざ組織に挑戦する愚連隊と組織の中で巧みに泳ぐ二人の男を通して“暴力”のナマの姿を描く。技術的には、ノーライト、ノーレフ、手持ちカミラ、望遠レンズ一〇〇ミリを主体にし、また全篇四倍増感現像で粒子の荒れた画像を出している。脚本は「博徒斬り込み隊」の石松愛弘、監督は脚本も執筆している「軍旗はためく下に」の深作欣二。撮影は「喜劇 セックス攻防戦」の仲沢半次郎。
10月12日 1960 劇場で
小林旭の渡り鳥シリーズの第五作。原健三郎の原作を、「南海の狼火」の山崎巌が脚色し、「東京の暴れん坊」の斎藤武市が監督した。撮影は「南海の狼火」の高村倉太郎。
05月22日 1965 劇場で
「日本侠客伝 浪花篇」の笠原和夫が第一話を、「御存じ いれずみ判官」の中島貞夫が第二話を、「赤い手裏剣」の野上龍雄が第一話を、それぞれ執筆、「御存じ いれずみ判官」の沢島忠が監督したオムニバス時代劇。撮影もコンビの古谷伸。
06月07日 1973 劇場で
やくざ対麻薬Gメンの凄絶な闘いを背景に、それぞれ組織からはみ出した孤独な二人の男の葛藤を描く。飯干晃一の同名小説の映画化。脚本は「賞金首 一瞬八人斬り」の高田宏治、監督は「五人の賞金稼ぎ」の工藤栄一、撮影は「緋ぢりめん博徒」の赤塚滋がそれぞれ担当。
10月11日 1959 劇場で
「0番街の狼」の山崎巌に原健三郎が加った脚本を、「人形の歌」の斎藤武市が監督したもので、小林旭主演のアクション・ドラマ。撮影も「人形の歌」の高村倉太郎が担当した。